山本化学工業のバイオラバーとは
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山本化学工業のバイオラバーとは

山本化学工業が開発したバイオラバーとは、「自然治癒力を高める健康器具」です。

ふつう、ラバーといえば、石油から作られていますが、バイオラバーは、炭酸カルシウムを99.7%以上含む高純度の石灰石をベースにしています。

さらに山本化学工業独自の技術により、ラバーはミクロの気泡によるハニカム構造(蜂の巣状)になっています。

この構造に、ある種の金属を混入させることで、人体に好影響を与えるバイオウェーブ(波長4〜25ミクロンの赤外線)が発信されます。

このバイオウェーブと人体の波長が共振することで、体の中の水分子やタンパク質分子が均一化・活性化され、代謝促進作用によって自然の治癒力が増進されるのです。



・大腸ポリープや萎縮性胃炎にも早期ガンにも効果絶大
血液循環が良くなるのは末蛸血管が広がるためですが、バイオラバーを使った場合では、血管が広がるだけでなく、血液中の赤血球が柔軟になって血液がサラサラになるために、よりいっそう血液の循環が良くなります。

細胞に栄養や酸素が十分に行き渡って、免疫力も強化されます。

ガンの前段階といわれる大腸ポリープや、胃の粘膜が薄くなりガンになりやすい萎縮性胃炎などにも、効果を発揮するようです。



・インスリン非依存型の糖尿病に効果
糖尿病には2つのタイプがあり、バイオラバーは、インスリン非依存型に効果があることが、臨床実験で実証されています。

バイオラバーを膵臓のある位置にあてて軽くマッサージを続けると、血糖値が下がりはじめます。個人差はありますが、多くの症状改善例が報告されています。



・ガン治療に大きな期待
私たちの体内では毎日3000個ものガン細胞が発生し、そのガン細胞を攻撃して破壊するために、50億個ものナチュラルキラー細胞(NK細胞)が戦っているといわれています。

バイオラバーマットタイプは、人体の上下に挟み込むように使用することにより、NK細胞を活性化させる効果があり、ガン治療に大きな期待が寄せられています。

posted by makoto | バイオラバーとは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする